記事一覧

お茶漬け(食べた)

2016.11.11

ポッキープリッツの日だというが、
好きキャラカップルがイチャーというより、それで突き刺してる図しか浮かびませんどうしてこうなった。


まだお茶の話

お茶がたくさんあるのと
実は海苔もある&海苔も今回もらった

そしてずいぶん前に母が作った梅干しも まだ ある……!


ってこれお茶漬けにしろっていってますよね?梅茶漬けを作って食べろと言ってますよね?


というわけで作りましたよぉぉ

材料:
ごはん
梅干し
適当に煎れたお茶
適当にちぎった焼き海苔

食べた

うん、梅茶漬けだが、なんとなく物足りないような…

やはりあられか?あられがないとダメか?
って、いただきもののボトル煎餅がまだあったじゃないかー!

☆投入☆

うん、なんかそれっぽくなったぞ。もう一工夫ほしい感じはあるがこれだけでだいぶ違うぞ。


これはただの自家製梅茶漬けではなく、様々な方面からの頂き物が合わさったキズナ・アリガタヤ・チャヅケなのだ(・▽・)ノ!

もう一工夫を模索しつつまた作ろう…。

お茶漬け(私が)

2016.11.10

さて葬式に行ってきたので、香典的なものを出してお返し的なものを受け取ったわけです。

そして身近に某岡県出身の方がいらっしゃるんですけどぉ

つまりなにが言いたいかというとお茶がやたらたくさんあるたすけて。\(^0^)/


もともと家にたくさんあるのがまた更に増えてしまった。
もともと家にあったやつも 開けてからだいぶ経つのとか 未開封のまま期限が… というものばかり/(^0^)\

捨てるに忍びないが譲ることもできない。古いのから消費しようとしてると、「まだ新しいの」まで 飲む頃には古くなってしまう…


というわけで茶葉の活用法を検索など。
まあお茶として飲むばかりではなく、料理に使えば?など。

あとは、脱臭や吸湿の効果がすごいから、靴とか押入に入れれば?などと。

こ、これだー!
ちょうど、生乾きの靴の臭いとかに悩まされているんだったー!

さっそく、手持ちのだしパックに古い茶葉を詰め詰め。
いっそ量産してタッパー詰め。
家中の靴にぶち込んでやった!

姉に、おむつのゴミ箱とかにもよさそうやでぇと布教までする。

それでもまだまだたくさんある!飲め、茶を!

ひ孫(1)と葬儀

2016.11.09

葬儀の会場は、悲しいことにもう何度目!?すっかりおなじみ!?になってしまったいつものところでした。

それが田舎のド田舎からさらに田舎に行った山と畑の狭間の亜空間にあるから
交通手段がない!
宿泊施設もない!

祖母実家からはシャトルバスが出ますが、祖母実家からの足もない…


ただでさえそんななのに
去年ちっちゃいのが立て続けに生まれたので もう本当どうしよう\(^0^)/
大人だけならいくらでも融通きくけどちびっこ連れだとそうもいかない。寒いし、風呂もないし、騒げるような場でもないし。


次女家が車持っていて 家族丸ごと自力で行動できたので、私も同乗させてもらいました。
一泊はホテルにしました。
いろんな手配から運転すべてやってくれた次女夫婦に感謝…(_ _)"

ちびっこは、パパンがいたのでパパンが子守役で 法事の最中なんかは別室で相手をやってくれていました。おかげで皆お別れに集中できたので助かった…!
焼香のときだけ入ってきてしてくれたよ。一歳児ちゃんと おてて合わせて「なむ〜」してたかわいい。
棺にお花入れるのなんかは一緒にやってたえらい。

まあ活発なんで 親は食事とかはゆっくりできてなかったけど、パパンsの頑張りでなんとかなったからよかった。


ばーちゃんからすると我々姉妹が唯一の孫で、その子等がひ孫で。
ひ孫が生まれたのはもうすっかり弱っちゃってからだから直接会ったのは何度でもないけど、ちょいちょい写真とか見せてたからちゃんと覚えてくれてました。

優しいばあちゃんだったから、まだまだ元気だったら、ひ孫連れて遊びに行ったらにこにこ迎え入れてくれたんだろうなあ…。


でもねやっぱり 頭がぼんやりしてきてしまってからは 意識に根付いてるのはやっぱり昔からずっと一緒にいる息子や娘、我々孫のことみたい。
うちの母も、「私が将来ぼけても、孫の子供のことはよくわからなくても、今かわいがってる孫のことはどっかで覚えてるんだろうな」と言っていました。
※ほんとの痴呆症になったらその限りではないだろうけど(^^;


孫一同やらひ孫一同やらで花も出しました!

にぎやかに見送れたかな(*^o^*)

ただいま

2016.11.08

ごきげんよう、Sさんです。

そんなわけで 祖母が亡くなり、ひととおり葬儀を終えてきました。


以下しんみりする話なので読まなくていいよっ
 
 
 
 
近年だいぶ弱ってきてこの夏前から入院していて、もう長くないということはわかっていました。
先日お見舞いにいってお話ができたのでよかった。
遠方の長女も、なんとか間にあったとのことでよかったです。

いよいよ本当に危篤、という報が入ってからまだしばらくがんばってくれていました。
それがまた様子が変わり、電話をしに人が減ったのを見計らったかのように静かに息を引き取ったそうです。

じーちゃんが先に亡くなってから10年以上。
ひいばーひいじーちゃんも亡くなり、ここ数年はおじさん(息子)と二人だけの生活でした。
看取ったのはおじさんでした。

意識がもうろうとしてもずっとおじさんのことは呼んでいたそう。
うちの母(娘)が行ったら、 むすめ〜もいいけど、むすこぉ〜…と呼んでいたらしい(笑)
よかったね母、「娘はいい」じゃなくて「娘もいいけど〜」で(^▽^;)

父(娘の旦那)のこともしっかりわかって、言葉は出ないけど強く手を握ってくれたそうです。

そんな感じで、最後みんなに会えたから本当によかった。


祝日と土日を挟んで 皆の生活になるべく影響がないようにってそんなところにまで気を遣って逝ったんだなあ(=_q*)


おじさん、4度目の喪主。
人の前に立って何かしたりとか全然できない引きこもりな田舎の農民が、4度もこんなきつい役回りをよ。

「これで本当に最後だから、俺が苦しんでるところ見ててくれよ」って出棺前に話してくれました。
見届けたよ勇姿(T_T)

2016.11.03

わたくしごとではありますが

忌引きします(_ _)"

日記は来週明け(ぶん)から復帰します、きっとすぐだよ。

ページ移動