□ーレンシウムのドラマCD聴いたー!
アニメ円盤付属のもまだ聴いてないというか円盤どこやったっけ…
ここでネタバレとか配慮する必要もない気がするけれども長くもなりそうだし一応畳んでおきます。
□ーレンシウムのドラマCD聴いたー!
アニメ円盤付属のもまだ聴いてないというか円盤どこやったっけ…
ここでネタバレとか配慮する必要もない気がするけれども長くもなりそうだし一応畳んでおきます。
ところで最近ときめきシチュエーションとしての「壁ドン」というのをよくきくではありませんか。
男ないし攻めが、女ないし受けを、壁際にドンッて追いやって逃げ場なくて ちょっと乱暴な感じだけどハラハラドキドキッみたいな
あれがよくわからん。
みなさんがときめくのは別にかまわないけれど、個人的にはあまりキュンとこない。
「壁ドン」といえばそもそも安くて壁が薄いアパートで物音をたてたら隣の住民から「うるせぇ」の意で壁をドンッと殴られることじゃないの?
レオパレスの都市伝説的な。そういう認識じゃなかった?
どうしていつの間に壁際にドンに変わってしまったのだろう。
カップルABがイチャイチャしてたら隣からドンされて、ヤダ聞かれてる///でも…止められないっ///みたいなシチュエーションならわかるけども。(わかるな)
隣人がABのどちらかに想いをよせているとかライバルキャラとかのCだったりしたらよりよいのもわかるけども。
私の好きなキャップルに、壁際にドンされてしおらしくドキン☆しそうなのがろくにいない というのも 個人的にそう食指が動かない理由 としてあるかもしれないw
◆幕末ROCK
アツかった!最後まで走り抜けたなあこのアニメ。毎回とても楽しい気持ちで見られました。
最初は あー乙女向けイケメンアニメか…と思ったけど、男女問わず楽しめるアニメでしたね。まあ脱ぐけど。すーぐ半裸になるけど男が。桂さんのナヨいのとか大丈夫だったらなんとか…。わしゃ沖田がいまいちだが、土方さんのヴォイスがたまらんのでよし!
最終決戦アツかった!
最後はみんなでアツいライヴをするんだろうなと思ったら、まさか龍馬を先に行かせるために一人また一人と犠牲になっていく流れ(T_T)
最後龍馬さえも倒れ…たかに見えたが、ギターが破壊されても熱いパッションは消えていなかった!
「ボーカルでよかったな…(楽器なくてもいけるから)」とか思ったことは内緒だよ。
それにしても、なんでいちいち脱げるんだよとか楽器はどこから出てくるんだよとか気にしてはいけないアニメだとはわかっていたけど、最後なんかもう普通に「オラァいくぜ!ブゥゥン」って感じでベース出現させて闘っているのとかに 特に疑問を感じさせられなかったからすごい。見る側も見事に調教されてしまった感。
美少年にとって徳川であることは足枷だったけど井伊のことはなんやかや好きだったんだなー。井伊は帰ってこなかったけど、あんな感じでよかったんかなー。
それにしても天使イメージのみなさん(ぜんら)はふつくしかったですw美少年の脱ぎっぷりもたまらんでした。
ところでEDのクレジットにある「脱衣アニメーター」ってなんなんですのww確かにあれはプロの仕事だった。生半可ではできない見事な脱衣っぷりであったよ…。
感激を乗り越えて最後まで笑いがあるのがこの作品すばらしいなと思った!お前らまっことロックだったぜよおー!
最後の最後にちらっと登場したペリージュニア。新作ゲームの宣伝ですねわかります(笑)
それにしてもガーターすげええ※オッさん
関係者のみなさま、よい作品をありがとう!
あわよくば二期!期待してるぜよ!
わたくしごとではありますが
今度飲み会があるのだけど激しく行く気がしない…
私一人休んでもどうってこともないぐらいの 大した飲み会ではありませんが。私一人のためにどうこうしてもらうほどのものでもないので、背景の一部としてひっそり参加するだけでよいのだが。
メインディッシュがどうにもモツ鍋とかみたいで、多人数の飲み会で事前確認もなしにモツとか幹事ェ…食べられる気がしないぜ。
サイドのサラダや揚げ物だけひた食べよう。飲みものも私が飲めるものがほとんどなくて悲しみの予感。
まったく雑談する話も無いような人たちとの業務的な飲み会なので、いつもなら会話は人に任せてもくもくと飲食してるのにそれができないって厳しすぎるでしょ!
また私についてのとある事実を知っている人とまだ知らせてない人と知らせる必要もない人がいるのでその話題が出たら億劫だなとか
や、やることねえ…帰りたい…
モツ嫌なら言えばいいじゃん子供じゃないんだし、って、今回の会の中心人物でもないしそのメンバーの中での発言力に余りにも乏しい私が、私だけのために会の内容を変更して欲しいなどとわがままを言うことの方が子供じみた迷惑をかけるのでそっと耐えるのみですよ。
ただ、面倒くせー行きたくないーぐらいちょっとこぼさせて!